Our Concept

Our Concept

主役は"住む人"。

住む人でライフスタイルは変わる。創り手がライフスタイルを押し付けるのではなく、それぞれがそれぞれのライフスタイルを楽しめる住宅を提案します。

FURNITURE、HOUSEWARE 、KITCHEN TOOLS、GARDEN TOOLS、STATIONERY等々、生活にまつわるあらゆるラインナップを展開しているDULTONだからこそ、多彩なライフスタイルを表現できる。"モノ"を通して、自分らしくライフスタイルを楽しんでもらう。

そして、人々の暮らしがある以上、そこには安全・安心がしっかり担保されている必要がある。重要なのは、決して楽しさ・見た目だけではないということ。私たちは、安全・安心、そして自分らしく楽しめる住宅をお届けします。

Our Concept

基本仕様

決して見た目・楽しさだけではない住宅が重要と考えています。地震に強い安全安心の耐震等級3は標準仕様。

APS工法ダルトフォーム、全樹脂サッシ等も標準仕様となっております。

APS工法とは?

  • APS工法
  • APS工法

APS工法は、国土交通省から3年連続(H21・22年)で、住宅・建築関連先導技術開発助成金事業として採択されています。また、森林保護やCO2削減の観点から木造建築に興味をもつ世界各国からも注目されており、EUや中国など世界4カ国に特許取得済みです。

さらには、金物が木材の内部に設置されているため、梁を見せたデザインの場合も、接合部分に金物が目立たず、美しい仕上がりが実現します。「あらわし工法」にも最適です。

ダルトフォームとは?

発泡断熱材「ダルトフォーム」の特長

  • 隙間なく断熱材を充填
  • 遮音性能で騒音シャットアウト
  • 現場施工型優良断熱システム認定
  • 完全ノンフロンで地球にやさしい
  • ノンホルムアルデヒド
  • 高い省エネ性能で経済的
  • 経年劣化が小さい
  • 揺れや収縮を吸収
  • カビ・ダニから住まいを守る

発泡断熱材「ダルトフォーム」の施工

ダルトフォーム

樹脂サッシとは?

樹脂サッシの特長

  • 断熱
  • 遮熱
  • 気密性

熱を伝えにくい・結露がしづらい窓のフレームが樹脂製でできた「樹脂サッシ」


樹脂サッシ

アルミサッシとの違い

住宅で最も熱の出入りが多いのは窓やサッシなどの開口部です。樹脂サッシの場合、アルミサッシに比べて夏は4割、冬は3割の熱損失を防ぎます。

樹脂サッシを採用することで、季節に関係なく一年中快適に過ごせます。

樹脂サッシ

窓の断熱化メリット

暖房の効きがよくなる
暖房を切った後の室温低下が緩やかに
窓に結露が発生しにくく、カビ・ダニの発生を防ぐ
窓辺のヒヤッと感が抑えられ、部屋を広く使える

樹脂サッシ

結露を防ぐ樹脂サッシ

樹脂サッシ外気との気温差がある場合、室内側樹脂形材により、カビ・ダニの原因にもつながります。

実際に結露ができ、壁やカーテンがカビになってしまった経験の方も多いと思います。 対策として、定期的に結露をとったり、換気扇を回して室内の湿度を調節したりと一苦労。

そんな結露対策におすすめなのが樹脂サッシです。

結露を放っておくと、カビやダニの温床となり、人体に悪影響を与えます。
ご家族の健康も考慮し、ダルトンホーム北九州では、樹脂サッシを標準採用しています。

Menu